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カッティングシート

木質・本物の石・本物と見間違うほどリアル素材に限りなく近づいた すりガラス風カッティングシートやレザー調フィルム システムキッチン、建具や三方枠、テーブルや机などの家具、扉など多様に施工可能です。住友3M、シーアイ化成株式会社、リンテックサインシステム株式会社各社種類豊富に取り揃えました。

国内一貫生産のベルビアンシート、700種類以上の豊富な柄のダイノックフィルムや、 100点以上のニューデザインを取り揃えたパロアなどのカッティングシートを多数ご用意しました。
無地はもちろん、リアルな素材感と防水性などの機能性、 オリジナリティに優れたデザインをお選びください。セルフDIYに必須のアイテムです。

  • 3Mダイノック/ファインウッド
  • ベルビアン/スーパーリアルウッド
  • 3Mダイノック/シングルカラー
  • パロア/シングルカラー


商品ラインナップ
  木目 無地 ストーン メタリック 織物・レザー その他
3Mダイノックフィルム ダイノックフィルム-木目 ダイノックフィルム-無地 ダイノックフィルム-ストーン ダイノックフィルム-メタリック ダイノックフィルム-織物・レザー ダイノックフィルム-その他
パロア パロア-木目 パロア-無地 パロア-ストーン パロア-メタリック パロア-織物・レザー パロア-その他
ベルビアン ベルビアン-木目 ベルビアン-無地 ベルビアン-ストーン ベルビアン-メタリック ベルビアン-織物・レザー ベルビアン-その他

「 カッティングシートとは 」

カッティングシートとは、空間を演出する内装用装飾シートです。一般的に親しまれている「カッティングシート」という呼び名は、中川ケミカルによって商標登録されているものです。他のメーカー商品は「カッティング用シート」や「マーキングシート」、「化粧シート」、「インテリアシート」などという名称がついているものもあります。弊社では、メーカーにかかわらず、カッティングシートと呼ばせていただきます。 カッティングシートの素材は、塩化ビニル製フィルムやガラス用の化粧塩ビシートなど。木製のドアや、石製の壁など、使用ヶ所の質感に近づけるため、異なる素材が使用されたアイテムが幅広く用意されています。 カッティングシートの裏面には、粘着材がついています。カッティングシートは通常、粘着性のロール状シートとしてお手元に届くため、接着剤は不要です。シールのように使えるので、貼る作業も、剥がす作業も、とても簡単です。 カッティングシートは主に、インテリアやエクステリアを引き立たせる、壁や天井の装飾として使われています。その使用範囲は幅広く、戸や窓などの建具やテーブルやキッチンなどの室内家具、玄関ドアや巾木など、多岐に渡ります。他にも、木目、石目、ファブリック、レザーなどのさまざまな柄もあり、リアルで高級感のある室内装飾に最適です。ベーシックな単色無地のカラーバリエーションは非常に豊かで、お望みのカラーが見つかります。 カッティングシートはカットも簡単なため、扉やドアの三方枠にもアクセントとして貼ることができます。下地を選ばず、モルタルやベニヤ、ガラス、石膏などに貼ることが可能です。水回りに使える耐水性の高い製品や、屋外用の耐候性を備えた製品もございます。 このように、早く、簡単、そしてキレイに表面加工をしたいという希望を可能にするカッティングシートは、いまや、オフィスのエントランスなどの内装や、ビルなどの外装といった、インテリアの加工には欠かせないシートとなっています。 オフィスラインでは、フォグラスで有名な中川ケミカルをはじめ、3M(スリーエム)のダイノックシート、タキロンマテックスのベルビアン、リンテックのパロアなど、業界で評価の高い高品質なカッティングシートを激安で取り扱っています。

「 カッティングシートの特徴 」

使用場所

カッティングシートが使用される場所は、オフィス、商業ビル、ホテル、レストラン、ショップ、カフェ、個人宅など様々です。使用方法が多いカッティングシートは、工事に携わる工務店の方だけでなく、ご自宅でDIYを楽しまれる個人の方にも利用される商品です。そのため、ビルの外装の張替えといった本格的な施工場所や、家のゴミ箱の柄を変える際など、多くの場面で活躍します。

どんなときに使用するのか

カッティングシートの使用目的は主に次の4つです。

①まずは、【柄や色を簡単に変えたい】とき。たとえば、「ドアの質感を木製にしたいが、ドアそのものを買い換えたくはない。できれば外見だけ加工できないだろうか」といった、部分的な簡易の外装変更をしたいときに役立ちます。

②つぎは、【目隠しをしたい】とき。「社外秘の会議を行うとき、窓の外からホワイトボードに書いてあることが見えてしまいそう。真っ暗にはしたくないが、できれば室内が見えにくくしたい」といった場合。カッティングシートは、無色透明ですりガラスのような質感のものがあるため、窓の目隠しをしつつ、外からの光も通します。そのため、窓廻りでブラインドやカーテンではない、第三の選択肢としても利用されています。

③さらに、【装飾をしたい】とき。ステッカーとして使えることも、カッティングシートの魅力の一つです。もともとシールになっているため、ロゴや文字の形に切り取れば、デコレーションシールのように使用できます。たとえば、車やバイク、ノートパソコンなどにカッティングシートをライン状に貼ったり、カフェの窓にメニューを張り出したりすることもできます。

④最後は、【飛散防止の加工をしたい】とき。校庭に面した教室の窓ガラスのように、頻繁にボールが飛んでくる場所。大きな窓があり、震災のときに壊れないかと気になる場所など。3.11の後、個人や法人の間で防災意識が高まり、窓ガラスの飛散に備えるためにも、カッティングシートが利用されるようになってきました。 ガラスに合わせて、無色透明で素材質感が異なる種類もあるため、概観を阻害する心配もありません。装飾として利用されることの多いカッティングシートですが、これからは、いざというときのための災害対策にも、ぜひカッティングシートを使用してみてください。

豊富なデザイン

インテリアは、目に飛び込んでくるカラーやテクスチャーで、イメージが大きく変わります。そのため、お客様の用途に合わせてご利用いただけるよう、カッティングシートには豊富なデザインが揃っています。ナチュラルからシックまで、デザインの汎用性が高い「木目」をはじめ、重厚な高級感に最適な「ストーン」柄。反射が目を引く、独特の雰囲気を持った「メタリック」や、シルクのような手触りがある、「ファブリック」もご用意。さらに、「レザー」や趣のある「和柄」など、単純な塗装では得られない質感ばかりです。

優れた機能性

カッティングシートは摩擦に強く、表面が擦れてもキズがつきにくいため、見た目が美しく保たれます。まずは、高温に長時間さらされても、粘着力が衰えにくい耐熱性。さらに、日差しにさらされても劣化しにくい耐候性。加えて、湿度にも耐性があり、浴室やトイレの装飾などにも最適です。商品の中には、防カビ・抗菌加工がされているものもございます。不燃材料で作られている製品は、その防火性能も抜群です。

簡単施工

冒頭で述べたとおり、カッティングシートの裏面には、接着剤が塗布されています。そのため、シールのように裏面の剥離紙を剥がして、そのまま貼ることができます。施工数が少ないため、工期も短く終わります。また、貼るだけなので、工事の騒音や振動はほとんどありません。調整用パネルを使えば、下地が錆びなどで痛んでいたり、平らでなくても施工ができます。カッターだけでカットもできるため、広範囲にも、狭い範囲にも貼ることができます。 オフィスラインで取り扱っているカッティングシートは、いずれも施工性の高い製品です。室内のコーナーや円柱などの曲面にもきれいに圧着することができます。その際はシートを温めながら、軽く力を入れて引っ張り接着してください。

メンテナンス

内装仕上げに使われるクロスと比べると、カッティングシートは耐水性があります。そのため水拭きなどをしても粘着力が落ちることなく、メンテナンスが容易です。シートの表面にキズがついてしまっても、張り替えが可能なため、コストパフォーマンスにも優れています。通常は2~3年が張替えとなりますが、10年使えるものも存在します。

「 各メーカーの特徴 」

昭和50年に創業された中川ケミカルは、まさに老舗。1961年と、創業以前よりカッティングシートの開発をおこなっていました。現在では一般名称として広まっているカッティングシートという名も、中川ケミカルが考案したものです。 中川ケミカルの魅力は、カラーバリエーションの豊富さにあります。歴史ある開発によって提案されてきた色は多岐に渡ります。色の選択にこだわる際には、ぜひ中川ケミカルの商品をご覧下さい。中川ケミカル商品の中でも特に有名なのは、フォグラスというシリーズです。中川ケミカルが老舗であることから、メーカーとしての信頼が厚く、現場の方から長く利用されている王道商品としても知られています。中川ケミカルの公式サイトでは、小さくカットされたサンプルを取り寄せることもできます。、実物を見てからご検討されてたい方は、ぜひメーカーの公式サイトをご覧下さい。

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3M(スリーエム)のダイノックフィルム(ダイノックシート)も、有名なカッティングシートのひとつです。正式名称はダイノックフィルムですが、一般的にはダイノックシートとよく呼ばれています。人気の理由は、機能性にあります。「部屋の消臭をしたい、キズを防止したい、水廻りでつかいたい」など、使用場所によって必要な商品の機能も違います。3Mのダイノックフィルム(ダイノックシート)なら、そのようなご希望の使用目的に合わせて、最適な性質をもつカッティングシートを選ぶことができます。機能や使用目的からカッティングシートを探したいという方には、ぜひ3M メーカーのダイノックシート(ダイノックシート)をおすすめいたします。3Mでは、実際に商品が閲覧できるよう、カタログやサンプルの請求はもちろん、ショールームの訪問予約も可能です。東京や大阪にお立ち寄りの際は、会場で気になる商品をご覧ください。

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タキロンマテックスのベルビアン商品は、正式には「化粧シート」と呼ばれます。ベルビアンの魅力は、国内工場で、品質にこだわってつくられていることです。色の質感や光沢具合、触り心地にいたるまで高品質に製造がおこなわれています。簡単な施工ができる一方で、高級感を重視している場所やこだわりの空間を施工される際は、ぜひベルビアンの商品をご検討ください。 質に重きを置くベルビアンは、公式サイトで商品を素材から探せるようになっております。使用場所の質感に合わせて、適切な商品をみつけることができます。さらに、商品に関するQ&Aも用意されております。多く寄せられる商品への疑問が、ひとめで簡単に解決できるようになっています。初めてベルビアンの商品をお探しになる際は、どうぞ合わせてご覧下さい。

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リンテックサインシステムが提供するパロアも、注目されているカッティングシートの一つです。リンテックサインシステムは、親会社がリンテックであるため、パロアは一般的に、リンテックがメーカーとして知られています。ベルビアンと同様に、リンテックのパロアもメーカーは「化粧シート」や「マーキングフィルム」として販売をしています。 リンテックのパロアは、天然の高級壁装材にも引けを取らない質感が魅力です。本物の素材を使用したかのようなアイテムがそろっていることから、人目に良く触れる、ホテルやレストラン、ショッピングモール、医療施設などで採用されています。特に注目されるアイテムが、木目柄のものです。近年木製のインテリアを多く取り入れた、カフェ風のオフィスがはやっているため、木製のカッティングシートのニーズが増えています。天然の木でできているような空間づくりをされたい方は、ぜひパロアの商品をおすすめいたします。

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「 カッティングシートの柄・用途別おすすめ 」

■無地

無地のカッティングシートは、マンションのリフォームなど、壁紙の上から別のカラーを施工をしたいときなどに活躍します。色や柄を変えたい壁紙に対して、直接貼り重ねながら、ワンカラーのカッティングシートを接着させます。

[ 商品例 ]
ダイノックシングルカラー

■無色透明

窓ガラスに利用されるのが、無色透明なカッティングシートです。窓ガラスや鏡の飛散防止や防汚加工が簡単にできます。色や柄の入っていない商品のため、使用場所をあまり選びません。

[ 商品例 ]
中川ケミカル フォグラス すりガラスフィルム

■メタリック

ショップの窓にあるロゴやメニュー、または、オフィスのエントランスにある社名が、ゴールドやシルバーの目立つ色でできている場合が多くあります。下地はプラスチックなどの安価な素材であっても、メタリックなカッティング シートを貼り重ねると、文字やマークに金属加工が施されているように見せることができます。

[ 商品例 ]
中川ケミカル メタリック

■ストーン

お風呂場やキッチンの壁や棚の扉を、大理石でできたように見せることができるのが、ストーン柄のカッティングシートです。防水、防カビ加工されているため、安心してご利用いただけます。

[ 商品例 ]
ベルビアン DA-74

■木目

近年では、ホテルや新築マンション、オフィスなどで、木目のカッティングシートが多く導入されています。お風呂場やキッチン、寝室やリビングにいたるまで、部屋全体のインテリアを木目に統一することで、ナチュラルで温かみがありつつも、高級感のある空間を演出できます。

[ 商品例 ]
ダイノックファインウッド

         
  • Pricedown
  • OA
  • BFW
  • タイルカーペットNT350
  • タイルカーペットNT350
  • BFM
  • ラグ&マット
  • オフィスファニチャー
  • 巾木
  • ダイノックフィルム
  • リックパンチ
  • ブラインドシルキー
  • スプリングヴァレー
  • Assist

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